
深掘りDIG
NO WARプロジェクト つなぐ、つながる

「どうか、私に…私の足を本当に返してください。返して」“77年前の小学生”がいまの子どもに伝えたい、空襲の夜のこと【こどもとせんそう】

「いかに放射能が人間の体を食いつぶすか」…原爆から77年でがんを発症、先月亡くなった被爆者・李鐘根さんが、最後に小川彩佳キャスターに話したこと。

【大仏の里帰り】原爆ドーム近くで復興見守った『広島大仏』所在不明~奈良の寺院で発見...今年実現した広島への“里帰り”

都内に残る地下壕を3D映像で再現する学生たち “歴史の教科書のような役割を果たしたい”

800人近い市民が犠牲に…「釜石艦砲射撃」 “戦争の記憶”どう未来へ継承?双子の兄弟が映画制作で挑む

77回目の「原爆の日」 核廃絶への理想と現実の狭間で日本は?【風をよむ】サンデーモーニング

「姉は苦しみだけの人生だった」 失明、脱毛… 当時18歳だった少女の"戦後"

「ピカッと光って、痛くも痒くもない、でもウジはわいた」17歳で被爆した小野田久子さん(94) 語り伝えるヒロシマ、8月6日

「髪は抜け、腕は糸のように…」 9歳と7歳の姉弟もその後 亡くなった 続く放射線の被害





